ジュヒがソンチャンと莞島で一緒だったことを知ったボンジュは、2人の仲をずっと怪しんでいたと怒り狂う。そのころ雲岩亭はキムチの博覧会に参加していたが、味にクレームがついて候補店から外されることに。ボンジュはミヌのせいにして当たり散らし、ジュヒの父・ユン理事にも傲慢な態度をとるようになる。一方、ソンチャンはソングンに連れられ、小さい頃自分が住んでいた場所へ。父の記憶を思い出し、思わず涙するソンチャン。やがて雲岩亭に戻ってきたソングンは、キムチの味が落ちた原因が "醤"にあると気付く。

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