勝手に2階の部屋に入り込んだビョンテの父のことが一家の悩みの種になる。一時的な対応策として、ビョンテの母親の目を盗んで2階の1室に閉じ込めることにしたものの、しきりに外出しようとするため怪しい雰囲気を感じさせてしまうのだった。一方、チェヨンはテソプの元を訪ねて別れられない旨を伝えたうえで、嫌いでなければ結婚してほしいと告白する。しかしテソプは当惑して、はっきりと答えることができないのであった。

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