姑は、ただ"理由は分かるはずだ"と言うのみで、ミンジェを押しのけたまま2階の部屋に向かってしまう。そして屋上で体操をしている夫の姿を怒りを押し殺しながら見つめたあげく、ビョンテのほおを叩くのであった。一方、ビョンゴルは、自分が母親に話したのではないと主張し、秘密を漏らした犯人だと疑われたことを悔しがるのだが、ビョンテはビョンゴルに責任を取るよう言い、事態の収集を図るように指示するのであったが…

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