家族全員が自分たちの子供の問題に干渉しすぎると、ジヘは不満を抱いているのだが、ビョンゴルの行き過ぎた関心と行動に母親は釘を刺していた。一方、テソプはレストランでチェヨンと会い、自分は女性には魅力を感じず、男性に魅力を感じるのだと勇気を振り絞って告白するのだった。チェヨンはショックを受けながらも、ほかにも同性愛者の友達はいると話しながら、涙をのんで親しい友人として生きることを決意することになる。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001