ビョンテの母親が仕事をしている姿を離れて見ていた夫は、次男のビョンジュンがバイクに乗っていることにケチをつける。寿命は運命だから止めなかったと言われると、夫は自分だけに厳しく、子供には甘いと言い返すのだったが、ついには文句を言う資格はないとまで言われてしまう。それに対し、子供たちの大学の学費を払ったと主張するのだが、それに対しても16回払ううちの2回分しか払っていない事実を突きつけられるのだった。

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