ビョンテの母親が夜に1人で外出し飲酒して帰ってきたため、家族みんなは気が気でならない。次男のビョンジュンは、父親を元の家に帰すべきだと強く主張する。また、すべてがビョンテの妻であるミンジェに対する罪悪感によって父親を自らの部屋に来させただけで、心中は葛藤してるはずだと言い、やりきれなさを吐露する。だが長男のビョンテは、どんな人であっても父親であることを忘れるなと言って、ビョンジュンを諭すのだった。

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