テソプが点滴を準備して待っているのに、祖母は体調は元に戻ったと言って応じようとしない。だが嫁であるビョンテの妻に叱責され、ようやく横になった。するとテソプに、たまにはチェヨンを家に連れてきて、家族と親しくさせなくてはダメだと言うのだった。一方、チョロンはギョンスに、休日は好きな人と過ごすものではないかと聞くのだが、それに対して交際している人がいる旨を告げながら、チョロンの質問にうなずくのだった。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001