酔っ払ったビョンジュンは、まだ酒が残りフラつく足取りで洗面所に向かい冷水で顔を洗った後、再びベッドに倒れ込む。そして何かに気づきベッドをさすった後、シーツをはがし洗濯室に向かうのだった。それは何かと母親から聞かれたビョンジュンは、漏らしたことを告げるのだが、母親はただ嘆くばかり。一方、テソプは部屋の契約をすると言うのだが、ミンジェも同席すると言う。テソプは、ギョンスが来てくれる旨を告げるのだが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001