足を痛めたヨンジュは、一旦はホソプの手を拒むものの、どうして高い靴を履くのか理解できないというホソプの一言で場がなごみ、肩を貸してくれと頼む。一方、部屋で食事の準備をしているとき、ギョンスはテソプが母親の話ばかりすることに驚く。テソプは弟妹たちのように、やっと自分も自然に話せるようになったと言うと共に、母ミンジェは既に打ち解けていたが、自分自身が歩み寄れなかったことをギョンスに告げるのだった。

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