ヨンジュから自分に対して怒っているのかと尋ねられたホソプは、そういうわけではなく、てれくさいだけだと答えると共に、怒ってるように見えたら気にかかるのかと問い返す。またチェヨンは、テソプとギョンスのそばにいながら、いい友人でいたかったものの自らが情けなく感じたため、仕事を辞めて夕方の飛行機で帰国することをホソプに告げる。それに対してテソプは、傷つけてしまったことを一生かけて謝り続けると言うのだった。

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