ビョンゴルはビョンジュンの謝罪を受け入れず口を利こうともしない。それを聞いたアラは夕食に招待すると言うのだが、ビョンジュンは断るのだった。またホソプはヨンジュンに自分の部屋を案内する。初めて女性を部屋に入れて落ち着かないホソプにヨンジュは、自分は前科のある女だと言って罪悪感を抱く。しかし過去を振り返る必要はないから、すべて心の中から消し去ってほしいと応じたホソプの言葉に、感動の涙を流すのだった。

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