ミンジェはビョンテに、前の夫がジヘに会いたがっていることを告げ、死を前にして初めて連絡してきたことが許せないと言う。ビョンテは、よく考えるよう言うのだが、ミンジェの心は変わらない。一方、ビョンジュンはへんとう腺を腫れて寝込むのだが、それを知ったアラはペンションを訪ねてくる。突然の訪問に家族は戸惑いながらも2人の関係に疑いを抱く。アラは自分が世話をするから一緒に自分の家に行こうと提案するのだが…

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