ホソプはヨンジュと公園を歩きながら手を握ってもいいかと尋ねる。ヨンジュは、いちいち聞く必要はないと言うのだが、ホソプは会う度に最初からやり直す感覚で、ヨンジュが常に2~3歩離れているような気がすると答えるのだった。一方、アラは別れを惜しみながらビョンジュンを引き止めて、出張だと嘘をついて泊まるよう求める。それに対してビョンジュンは、自分は甥や姪の模範だなどと、いろいろな言い訳を使って断ろうとする。

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