出版社の女性と打ち合わせ中のミンジェは、腹が痛んで下血したというジヘからの電話を受けて仰天し、ヨンジュと共に席を立つ。ビョンテはジヘを連れて階段を下りながら、大丈夫だと言いながら駐車場のタクシーへと向かうのだった。ジヘの病室を訪れたギョンスは、ジュースを飲みながらテソプと話し始める。それを耳障りに感じていたスイルは、すしのわさびが多いと故意に大騒ぎし、それを横目に見ながらジヘはクスクスと笑う。

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