ビョンテの母はアラを訪ねて、もう一度だけ考え直して、しばらく待ってほしいと頼み込む。それを聞いたアラは、こんな状況は想像しなかったと答え、ビョンジュンにホレて結婚を申し込んだのは確かに自分だと言う。また待ちたい気持ちはあるのだが、ビョンジュンが憎らしく、とても腹が立つと伝えるのだった。そこでビョンゴルはアラに対し、会長がビョンジュンに丁重に謝罪さえすれば、簡単に解決できることだと提案するのだが…

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