ミンジェの前夫の妹でありジヘの叔母に当たるヒスクは、遺書が開封されたことを告げたうえで、ジヘにも遺産が分けられていたと言って封筒を差し出す。ミンジェは想像もしていなかったと答え、感謝の言葉を残して面会場所のホテルを後にするのだった。帰宅したミンジェは、ジヘに遺書のことを説明した後、ヒスクから受け取った封筒を手渡す。ジヘは、すべての話を聞いた後、おもむろに封筒のテープを剥がして中身を出すのだが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001