ビョンテの母親は金の装飾品を取り出し、夫の死に装束を仕立てるようビョンテに頼む。ビョンテはビョンゴルと一緒に使いに出るのだが、ミンジェは姑が何かを予感しているのかと心配になる。チョロンは姉のジヘに結婚と夫について質問をするのだが、ジヘは夫との関係というのは同志意識だと答える。そんなとき、突然ドンゴンが訪ねてきて、チョロンに別れを告げる。しかしチョロンは逆に本格的に交際しようと哀願するのであった。

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