バイクの運転中にケガをしたビョンジュンの姿を見たアラは激怒し、二度とバイクに乗らないと約束するように求めたものの、ビョンジュンはバイクではなくても世の中に危険は散在していると言って約束することを拒む。アラはミンジェに電話をし、姑と共に来てくれるよう頼むのだが…。一方、テソプと2人で散歩に出たミンジェは、胸が痛んで倒れてしまいそうだと告白する。それを聞いたテソプは、ただ黙ったまま抱き締めるのだった。

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