カジャム城が百済軍によって陥落の危機に陥ると、トンマンとの国婚を名分にククパン葛文王が出征する。しかし救援兵を待ちかねている人たちの願いとは異なり、葛文王は酒におぼれ進軍を先延ばしにする。ヨンチュンが出征を急ごうと諫言すると葛文王はヨンチュンの息子、チュンチュを殺そうとするが…

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