10年ぶりに徐羅伐に帰ってきたチュンチュはユシンと再会する。思道太后の後に続いてスンマンが権力者として浮上し、トンマンはチュンチュを登用することを提案、チュンチュは朝廷に出向く。一方、国に塩が回らず怒った民たちが塩商人を暴行する事件が起き、塩田を調べたチュンチュは危険にさらされるが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001