酒に酔ったチュンチュと一夜を過ごすことになったムニ。スンマンはムニを真平王の後宮に選ぶことを命じる。一方、トンマンはチュンチュに出宮したポリャン宮主とポロの世話を頼むが、すでにスンマンの手先であるミョランが2人の命を狙っていた。新羅王宮ではムニに後宮入りを命じるが、ムニは身ごもっていることを告げて後宮揀択を拒否する。ショックを受けた金ユシンは妹のムニを焼き殺そうとするが、それを聞いたチュンチュが駆けつけてきて…

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