チュンチュは自分がムニの情人で、おなかの子の父親であることを告白する。それを聞いた真平王は後宮を迎える代わりに太子揀択(王位を継ぐ太子を立てること)を宣言する。しかし祈雨祭の日に真平王が倒れてしまい、スンマン王后が摂政になる。一方、トンマンはスンマンに立ち向かうことを心に誓う。真平王に毒を盛った犯人がスンマンであることを知ったチュンチュは、スンマンに王座から降りろと言い放つが…

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