和白会議でトンマンによる摂政が決議されると、チルスクをはじめとするスンマンの兵士たちが反乱を起こし、罪のない花郎徒たちが命を落とす。これを受けてトンマンはスンマンに摂政を譲り花郎徒を攻撃しないという約束を取りつける。しかし、スンマンがトンマンと真平王まで殺害しようとすると、これに激怒したユシンとチュンチュがピヒョン郎の兵士たちとの決戦を繰り広げることになるが…

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