チュンチュは、スンマンの反乱を鎮圧するためにピヒョン郎にスンマンを討つように依頼するが、ピヒョン郎はむしろ元子の即位式を前倒しにしようとする。これを受けてピダムはトンマンと一緒に神宮に進撃してスンマンと賤奴の血統である元子を殺害しようとし、ピヒョン郎は、スンマンの兵を率いて王宮に進撃する。そしてトンマンを討とうとしたピヒョン郎の胸にユシンの剣が突き刺さり…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001