日本へ渡ったチュンチュは日本の政界の勢力争いに巻き込まれ命を落としそうになる。一方、それを知った義慈(ウィジャ)王とピダムはチュンチュを亡き者にするために刺客を送り込む。善徳女王は民の心を掌握するために皇龍寺の中に最大規模の仏塔建立を進めるが、朝廷の重臣が建築に反対し、新羅朝廷に今一度政争の風が吹くが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001