日本朝廷の政変に巻き込まれたチュンチュは、新羅へ戻れず百済へ返されそうになる。一方、ピダムは順調に進む皇龍寺の仏塔建立を妨害するために民心を操り、善徳女王と真っ向から対立することになる。ピダムの計略にはまった善徳女王はやむを得ずピダムを上大等(サンデドゥン)に任命することになり、彼の勢いはさらに増すが…

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