キム・チュンチュは新羅へ戻ること叶わず抑留される。新羅朝廷ではピダムが和白(ファベク)会議を招集し、摂政になる根回しを終える。これに善徳女王はキム・ユシンを新羅へ呼び寄せピダムの相手にしようとするが…一方、日本で新羅の政変を見守るしかなかったキム・チュンチュも新羅の情勢が危ういのを見て日本を脱出しようと策を練るが…

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