朝廷の内紛を鎮めたチュンチュ(太宗武烈王)は王子ポンミンに摂政を任せる。これで朝廷は落ち着くがチュンチュの容態は日々悪化し死期が近づく。一方、摂政になったポンミンは高句麗を攻めようという唐の要求に悩み、高句麗攻撃に先立ち百済復興軍を攻撃しようと考える。しかし、日本朝廷から2万の援軍を得て、百済復興軍の勢いがさらに強くなり…

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