ガンチルが統営(トンヨン)にいることを知ったミンシクは、ガンチルを待ち伏せして殴る蹴るの暴行を加え、統営を離れるよう言う。ジナはガンチルを信じることに決め、ケガをしたガンチルのもとを訪ねて自分の思いをぶつける。グクスはジナと一緒にいると銃で撃たれて死ぬことになるとガンチルに忠告するが、ガンチルは聞く耳を持たない。一方、ガンチルの母はジナを訪ね、ガンチルがジナを好きだと言っても相手にしないでほしいと頭を下げる。

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