海辺の町でジナと2人きりの夜を過ごしたガンチルは、ミンシクと直接会って話をしようと約束を取りつける。チャンゴルは、ガンチルがヨンハクを拉致したのは保護するためではないかとチュ検事に言われ、動揺する。そして、ミンシクの娘とガンチルが親しいことを知り、ミンシクとガンチルが手を結ぶかもしれないと思い2人が会う機会をうかがう。一方、イ・ソクと対峙したガンチルは、何があってもジョンを渡さないと宣言する。

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