意識不明だったヨンハクが目を覚まし、証拠のありかを伝えようとするが、ガンチルはヨンハクに会おうとしない。ミンシクとアン刑事は、チャンゴルの手下を捕まえるために奔走する。ジナはガンチルを諦めることができず、一緒に江原道で暮らそうと言うが、ガンチルはジナのために冷たく突き放す。一方、ガンチルの母は、ジョンがガンチルの息子ではなく、ガンチルがアメリカに行かせようとしていることを知り、泣き叫んで悲しむ。

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