王妃を直接選ぶよう大王大妃に話す大院君。その代わり高宗の婚礼が終わったら垂簾聴政を終わらせるよう持ちかける。大院君が王妃の座を諦めたと思う大王大妃はその条件を飲む。垂簾聴政が終わること知った高宗は、涙を流し悲しむ。
王妃の選定は5人中3人に絞られた。最終選定の当日、大院君も選定に参加する。大院君の言うとおり、直接王妃を選ぼうとする大王大妃だが、最終決定を大院君に任せる。すると大院君は閔到禄の娘を選び…。

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