新婚初夜に李尚宮の元へ向かった高宗。大院君が事実を知れば李尚宮の命はないというイ内官の言葉に、高宗は明成皇后の元へ戻る。しかし寝付けない高宗に明成皇后は、自分は気にせず李尚宮の元へ行くよう話す。翌朝、大院君の訪問に事実を知られそうになるが、明成皇后の機転で難を逃れる。高宗の前で強がってはいるが、1人涙を流す明成皇后。 一方、安東金氏との和解のため、雲ヒョン宮へと向かう金炳学だが…。

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