婚礼の儀を済ませた以降、ようやく初夜を迎える高宗と明成皇后。毎夜を読書で明かした明成皇后は、幸せを感じる。
景福宮の再建工事が終わり移転で忙しい中、大院君は新しい宮殿で新しい国を開こうと話す。権門勢力に与えられた特恵をなくし、書院の撤廃を強く主張するのだが…。

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