高宗と大院君の不和説が流れ、府大夫人は高宗に「父はああ見えて心が弱く、毎晩子供のように泣いている」と話すが、高宗は雲ヒョン宮に行かないと断言する。しかし異様船の出没が多く大院君の助けが必要である状況なため、明成皇后は2人の仲裁を金炳学に任せる。
高宗と大院君の仲が回復し朝廷にも平和が戻ると、明成皇后に陣痛が始まる。そして夢にまで見た息子を産むのだが、その赤子を見た明成皇后の母は悲鳴を上げ…。

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