「お腹の子がお義父様を恨んで泣いている。自分の目が黒いうちは大殿に入れない」と話す明成皇后。これにより大院君は、高宗の考えなのかと呟き続ける。
一方、崔益鉉の上訴が、真実を述べただけで罪ではないという意見と、親子の仲の不和を狙った反逆罪だという意見に分かれ、反逆だと考える臣下たちは、大殿で席藁待罪を行う。大王大妃は高宗に、崔益鉉を島流しにし、親政を行うと宣言するよう話す。
大院君は高宗に会いに向かうが、専用の門に目のまで釘を打たれてしまい…。

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