チャン尚宮が息子を産んだという知らせに、悲しげな笑みを浮かべる明成皇后。赤子を見に行った明成皇后は、高宗と大王大妃がチャン尚宮を称える声を聞く。世子が1人なのをかわいそうに思った明成皇后は、チャン尚宮の子を自分が育てると言うが、それを聞いたチャン尚宮は高宗にすがる。そんなチャン尚宮は内人に王妃の下着盗むよう指示する。

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