明成皇后の下着を手に入れたチャン尚宮は、王妃に呪いをかける。その呪いのせいか、明成皇后に突然陣痛が走る。王妃が難産だと聞いた高宗は、今までの自分の行動を反省する。そして王子を産み気絶した明成皇后の隣には高宗がいた。高宗は明成皇后に「今まで心から王妃を消したことはない」と言い、明成皇后は「自分が離れてもそこは空席にしてほしい」と話す。
産んだ子はすぐに亡くなってしまうが、それ以上にチャン尚宮の子"義和君"が元気に育つのがうれしい明成皇后は、チャン尚宮を呼び…。 一方、大院君は1人自問自答をしながら過ごすが、そんな中、李載先の周りを安驥泳という人物がうろつき始め…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001