謀反に李載先が関わっていたなら、雲ヒョン宮が知らないはずはないと考える高宗。しかし李載先の名が挙がった以上、調べないわけにはいかない。取調べ程度で終わらせるつもりだった高宗だが、大院君の思惑通り李載先が自首し事件は別の難局を迎える。
調査がまた振り出しに戻り、高宗は推鞠庁を設置する。そして李載先には惨たらしい拷問がかけられる。それを知った大院君は、高宗に謝りに行くと王宮に向かい…。

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