王宮の門が開かれたが、高宗の許しが出るまで入らないと言う大院君。しかし閔謙鎬は門を閉じ、高宗に大院君が来たことを知らせようとしない。その噂を聞いた高宗だが、今回の事件で自分の心から父を消したと言い会おうとしない。
翌日、事件の首謀者や関係者には極刑が下されるが、李載先は済州島に送られることとなる。しかしその後、毒薬が送られる。
宮殿内では世子の妃を選ぶ儀式が行われ始める。閔台鎬の娘に決まりつつあるため、形式的に選定の儀は行われ…。

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