救命運動のために李景夏を訪ねる軍人たち。しかし李景夏は自分に力はないため、閔謙鎬を訪ねるように言う。しかし閔謙鎬の家に閔謙鎬はいなかった。そこに都捧所事件の関係者が現れると、軍人たちは興奮し閔謙鎬の家に火をつけ破壊し始める。これを沈められるのは大院君だけしかしないと、大院君に支持を求める。
高宗は事件を軽視し李景夏を通じて解散を命ずるが、自分たちの意見を無視されたと思った軍人たちは李景夏を襲い…。

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