大王大妃に届いた明成皇后の手紙には、「王宮に戻るから、そのための道を準備してくれ」と書かれていた。これを高宗に知らせた大王大妃は、どうにか道を開いてみると話す。
一方、高宗と10年ぶりに再会した大院君だが、高宗の表情が喜ぶどころか死を望んでいる表情だったと話す。
大王大妃は国葬の一連を清に伝え協力を求める案を出すが、それでは清が内政に干渉すると言い、都に戻る準備をするのだが…。

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