大院君の悲惨な生活を目の当たりにし、怒りを覚える李載冕だが、「自分はまだ生きているから心配ない」と話す大院君。さらには高宗に、「自分のために清に頭を下げてはならない」と伝えるよう話す。
米国に渡っていた閔泳翊が1年ぶりに帰国し、金玉均や朴泳孝らは開化派の計画を実行しようとする。しかし閔泳翊の考えは少しずつ変わっており、平和の改革のために武力を使用するのは反対だと主張し、開化派は失望するのだが…。

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