妙な夢を見た大院君が目覚めると、寝汗をかいていた。妓生の秋月が不吉な予感がするとし寝床を変えたところ、侵入した刺客が大院君の寝ていたところに刀を刺して逃げる。犯人は逃げたものの、最も怪しいのは閔氏一族だという噂が流れる。王宮を訪ねた大院君は刺客の話よりも、南延君の墓参りをして全国を回りたいと話す。
大院君が野心を抱くのは、世子に子供がいないからだと思い、子供を持てるよう尽力する。一方、雲ヒョン宮に戻った大院君の居所に、またもや命を狙った爆弾があり…。

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