テチョンの車のサイドミラーを壊してしまったボッキュは、テチョンの怒りを買ってしまう。何とか証拠を消そうとするボッキュだが、それがさらに大騒ぎを起こしてしまう。大迷惑を被った102号の兄弟に、ボッキュは再び謝罪文と現金300万ウォンの入った封筒を玄関に差し込む。色々な出来事から急速に進展したボッキュとソリン。ボッキュは自身を放送局のプロデューサーと偽って、ソリンの姉にもあいさつするが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001