母親が施設からいなくなったと聞いたジョンテは、取引先との約束をヘジュに任せて、ようやく母親を捜しあてる。
取引先の担当者をどうにか、引きとめたヘジュではあったが、実は、担当者は、自分の大学の先輩であることを知り、ジョンテの到着するまでの間、うまくつなぎとめる。
ミジョンは、自分がジョンテに誤解していたことを知り、申し訳なく思う。家に戻ったミジョンは、ジョンテと仲直りする。

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