眠りから覚めたフォンはウォルに誰の命令を受けた間者なのかと責めたてる。彼女を宮に入れた観象監は激怒する王に恐れ、王の体に手を触れたウォルを大罪人だとし、額に焼印をして辺境の地へ送るよう声を荒げる。なぜか"厄受け巫女"のウォルが気になるフォン。床入りまでは康寧殿への出入りを禁じされたボギョンは、王のそばを守る"厄受け巫女"の存在を聞き不吉な予感を覚える。

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