ウォルは「淫」の文字が刻まれたチョゴリを着せられ罪人として義禁府の監視下に置かれることになる。主導権を奪われたフォンは便殿の臣下たちの侮辱を受ける。夜遅く、義禁府の獄舎にいるウォルを訪ねたフォンは痛む心を隠して自分から離れることを下命する。一方、西活人署に連れていかれたウォルは、正体不明の男たちに拉致される。その知らせを聞いた陽明君は驚き飛び出していくが…

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