マ先生は生徒たちに班ごとの課題を与える。
ドングはオ女史のそばにいるために課題ができず、事情を知っているソヒョンがドングの分まで自分が責任を持ってやると言う。
一方、マ先生は課題を提出した生徒たちに最も不真面目だった班員の名前を書いて出させる。マ先生からその生徒に最低点の評価をつけると聞いた生徒たちは動揺するが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001