#15

 
意識が戻ったミドはテサンの手を握る。記憶を失ったミドを見て苦しむジェヒは、事故をテサンの仕業だと疑ってしまう。一方、ミドを連れて休養地を訪れたテサンに対して、チャンヒはミドが怪しいと電話で告げる。1人で森林浴を楽しんでいるミドに近づくチャンヒ。嘘をついていると彼女を責め立てると共に、今までのテサンへの恩を忘れるなと念を押す。そして完全に記憶が戻ったとしても、ジェヒのことは忘れるようミドに告げるが…

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